2021年05月

2021年の合格実績

今年度受験した生徒(中3 14名 小6 3名)の結果です。

2021年高校受験、中学受験最終報告(〇印進学校)

(県立高校)

〇大宮高校、〇春日部高校、〇川口市立高校(理数科)、〇浦和西高校、〇越谷北高校(2人)、〇越谷高校、〇越谷西高校、                                      〇三郷北高校(2人)

(私立・国立高校)

〇青山学院高校、〇中央大学高校、〇東京工業大附属科学技術高校(科学・技術)、〇淑徳与野高校(選抜A)

栄東高校(東医)、大宮開成高校(特進)、淑徳与野高校(選抜A)、開智高校(D類)、春日部共栄高校(選抜)、武南高校(選抜)、浦和麗明高校(特選1類、浦和学院高校(総合進学)、淑徳SC高校、獨協埼玉高校、安孫子二階堂高校

(私立中学)

〇立教新座中学、〇淑徳与野中学、〇江戸川取手中学、

開智中学(2人)、春日部共栄中学

 

 

中学受験対策はいつから始めるべきか

有名中学や難関中学への進学を目指す場合、いつから対策をスタートさせるべきでしょうか。

小学校は6年間と長いので、スタート時期は迷われる方も少なくありません。

4年生くらいでいいかなとか、5年くらいからで十分だろうと考える方もいますし、子どもの気持ちや学力の問題もあるから難しいと悩む方もいます。

考え方はいろいろありますし、お子様が受験を望むかも1つの問題ではあります。

ですが、当塾では小学校1年生より中学受験対策コースをスタートさせています。

もちろん、どの学年からでも入塾することができますが、早めに準備をすることで基礎学力と応用力がしっかり付き、お子様にも自信が付いて合格力が自然と養われるのがメリットです。

最初から受験のための勉強ではなく、すべての学習に役立つ読解力や計算力の養成から始まるので安心です。